2008年11月2日

土砂降りのバンクーバーをあとに、Hope目指してドライブ。
3時間でお天気のLyttonに到着。
まず、迎えてくれたのは、
ラマや羊、山羊たち。

山の麓で、大きな5匹の番犬と
3頭の馬、ラマ、羊、山羊、ターキー、
アルパカ、鶏などの家畜たち、
畑には、キャベツ・ビーツ・にんにく・
人参など、4つのピラミッド型の
グリーンハウスには、青菜類。
大家族で、みんな仲良く暮らしている。

はじめ、犬と間違えたフレンドリーな山羊たち。絞りたてのミルクでおいしかったルイボスティ、そして、朝食には、フルーツの上にたっぷり、ゴートヨーグルト。ありがとう、山羊さんたち!

みんなに名前がついていて、本当に大切に育てられている仲良し家族。

アマンダに抱っこされてうれしそうなターキー。自慢げにいつも近寄ってきて、愛嬌のある雄のターキーたち。
元気いっぱいのキャベツ畑。今回は、ビーツの収穫の手伝い。11月の畑は、なんと冷たく、指先が土で真っ黒で凍りそうに冷たかったこと!
Lyttonは、ほとんど雨が降らず、冬でも道路は凍ることもなく、ドライブは、安心とのこと。10名くらい泊まれるキャビンが3つあって、癒しの里として、予約宿泊できる。ご興味のある方は、ぜひどうぞ!